誰も教えてくれなかった「苦難の向き合い方」と、回復のスピードを速める「あるもの」

この記事の内容

苦難に対してどう向き合って生きるべきなのか?


こんにちは、
トラウマセラピストmiwakoです。



前回の記事で、「避けては通れない
「人生の苦難」とどう向き合い、
どう生きるか」
というテーマで
YouTubeライブをしますというお話しをしました。



ライブは無事終了し、
「わかりやすかったです」というお声を
沢山いただきました。



またライブの中で取り上げさせていただいた
戦争トラウマサバイバーの
藤岡美千代さんご自身も、
動画を視聴してくださり、
ご自身のSNSでもご紹介くださいました。


本当にありがたいことだと思っております。


※藤岡美千代さんご出演の映画
「父と家族とわたしのこと」
公式サイトはこちら

藤岡美千代さん



苦難にどう向き合えばいいのか、誰も教えてくれなかった


ライブの中でもお話ししていますが、
私や藤岡さんは、
苦難にどのように向き合えばいいのかを
教えてくれる人はおらず、まさに手探りでした。

それでもなんとか生き抜いてこれたのは、
知らず知らずのうちに、
苦難に向き合うために必要な「あるもの」
自分の中に持っていたからです。

それは、私に限らず誰にでもあるもの。

でも、それを「知っていて生きていく」のと、
「知らずに生きていく」のとでは、
心の回復のスピードがまったく違います。


人生の苦難とどう向き合っていけばいいのか。
今を生きるすべての人に通じる内容だと思います。
ぜひご覧いただけると嬉しいです。


ライブのアーカイブはこちら



ひとりで手探りでもがきを続けず、プロを頼ってみませんか?


動画の中でお話しした、
苦難に向き合うために必要な「あるもの」



それを見つけ、自分で使えるようになるまでには、
長年の心の傷やトラウマ、
アダルトチルドレンとしての
生きづらさが壁となり、
ひとりで進むには限界を感じることもあります。

「自分の場合は、
どう向き合っていけばいいんだろう」

そんなときは、
どうぞプロの力を頼ってくださいね。



あなたが今抱えている生きづらさを少しずつ緩め、
穏やかな日々を取り戻すお手伝いを
させていただきます。

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まずは一歩、
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ここから私がどのように回復していったのかを、
当時の出来事と心の動き、
そして心理学的な視点から赤裸々に綴っています。


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また改めてご報告させていただきますね!

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一息つきたいときのお供に、
皆さまと新しい場所でお会いできるのを
心から楽しみにしています。

 

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なぜ、この家族に生まれたのか?

生きるとは?家族とは?

もがき苦しんだ葛藤の先に見つけた光。

 

 

どんなに苦しくても、生きていればいつか「振り子の向き」が変わる。

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