言いたいことを我慢してきた人の繊細な感受性は、特別なスキル

言いたいことを飲み込んできた人ほど、
心の中ではたくさんの言葉が溢れていたはず。




言えなかった、言わなかった。
それはあなたの優しさ。


言わないからこそ、
内側で熟成された感受性でもある。


小説家のように繊細なその感受性は、
誰にでも備わっているわけではない。


言いたいことを飲み込んできた人だけが持つ、
特別なスキルかもしれない。

繊細な感受性のイメージを、一本の赤い花の画像で表現





もし、心の中で溢れる言葉や感情を
安心して話してみたいと思ったら、
カウンセリングでその時間を
一緒に過ごしませんか。



あなたの感受性や思いを、
否定せずそっと受け止める場所です。



心と体、トラウマについてブログではさらに詳しく、また解決のためのヒントもご説明しています。
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誰かの期待に応えるために、自分の心を置き去りにしていませんか?
 



仕事、家事、子育て、そして親との関係。

 

いつも周りの顔色を伺って、
「私が我慢すればいいんだ」と
本当の気持ちを閉じ込めてきたあなたへ。


 

そろそろ、無理して着込んできた
「重い鎧」を脱いで、
本来のあなたに還りませんか?


 

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私がたくさんの失敗や体験を通して気づいた
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このメルマガを読むと、こんな変化が訪れます

 

・「私が悪いのかな」と
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家庭内暴力・パニック・うつ等様々な心の病、自殺未遂、警察沙汰、裁判、社会の大きな権力や理不尽に対する怒り、これでもかと言うほどの、人生の様々な困難をくぐり抜けてきた著者が、「どん底で踊る」ユーモアを大切にしながら、回復と希望の道を綴る。

 

 

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