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双極性障害のどん底から私を救った「第一歩」とは?脳の仕組みを知って習慣を作るコツ
20年前、双極性障害のどん底にいた私を救ったのは「散歩」という小さな習慣でした。なぜ「時間がない」と言い訳をして続かないのか?その正体は、変化を嫌う「脳の陰謀」かもしれません。脳の仕組みを正しく知り、グルグル思考から抜け出して回復への第一歩を踏み出すコツをお伝えします。4月、あなたも新しい習慣を始めてみませんか? -

トラウマ克服の先にあったのは、楽しめる私だった ― 着付けで見えた心の変化
着付け教室でのつらい経験から、長年着物を避けてきた私。あの頃はただ怒られ、否定され続けた記憶ばかりが残っていました。でも再び着物と向き合った時、「楽しい」と思えた自分がいました。トラウマが消えるのではなく「楽しめる自分」に書き換わっていた。毎日少しずつ練習し、リソースを積み重ねることの大切さを、実体験として書きました。
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